パソコン買い換え

パソコン買い替えの大チャンス!

2014年はWindowsXPのサポートが終了し、パソコン業界は買い替え需要が見込まれていました。

 

 

しかしふたを開けてみると、一定数の買い替えはあったものの、予想以上の買い替え需要は伸びず、未だにXPマシンを使っているユーザー数が相当数いると見込まれています。

 

 

しかし、インターネット利用者数が国民全体の80%以上に上る今、OSをXPのままに据え置いておくのはセキュリティ上のリスクが高すぎます。

 

 

また、Officeも正規版は64bitのみのリリースとなった今、32bit版のOfficeでは実務上の不都合が日々起こっているのです。。。

 

 

こうしたことからも、今でもXPを使っている人や32bitからアップデートしたVISTAを使っているユーザーは2015年がパソコン買い替えの大チャンスだと言えるでしょう。

 

 

XPの継続利用で起こるWindowsOS間での非互換性問題

Windows8.1の登場によってWindowsOSも本格的な64bit化が進み、今ではWindowsOSの定番アプリであるOfficeも64bitにシームレス対応させるため、大幅なてこ入れが行なわれました。それが拡張子の変更です。

 

 

Officeの中でもとりわけ利用頻度が高いアプリがWordとExcelですが、従来の32bit版はWordの拡張子が.doc、Excelは.xlsでした。それが64bit版Officeでは従来の拡張子に「x」が付けられるようになって32bitとは明確に区別されるようになったのです。(64bitWord→.docx、64bitExcel→.xlsx)

 

 

これによって64bitと32bitではOSがWindowsOSであってもファイルに互換性は無く、64bitOfficeを使っているユーザーが32bit版のファイルを開いて作業するためには任意でMicrosoftの公式サイトから拡張バッチを充てる必要性があり、32bit版のユーザーはウェブ版OfficeやOffice スィーツと呼ばれる64bit版Officeと互換性のあるサードパーティアプリを使う必要性が生じています。

 

 

今後もMicrosoftでは32bitと64bitのOfficeでの互換性を補償するサポートを行なう予定はないので、ユーザーは必然的に64bitマシンへの買い替えを求められる事になります。

 

Windows8よりもよりXPライクな使い勝手のWindows7への買い替えがお勧め!

現在量販店などで新品のWindowsマシンを買い求める際はWindows8.1への買い替えが一般的となります。

 

 

しかし、Windows8からはインターフェイスの仕様がXPとは大きく乖離していたため、従来のXPユーザーからは決して評判の良いものではありませんでした。

 

 

2015年夏頃にリリースされる次世代OSのWindows10では大幅にインターフェイスの改良が図られる予定ですが、現状ではXPや32bitのWindowsマシンを使っていたユーザーにとってお勧めのパソコン買い替えは中古のWindows7です。

 

 

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